その収入印紙、不要
解決策は
電子契約のクラウドサイン
こんなお悩みはありませんか?
収入印紙代が
毎年50万円以上
掛かっている
いくらの収入印紙を
貼ればいいんだろう?
高額な収入印紙は
どこで買えば
よいの?
保管していたはずの
収入印紙を
紛失してしまった…
そのお悩み、電子契約なら解決できます
紙から電子に切り替えるだけで、
印紙に割いていた
時間やコストの削減を実現します。
紙の契約書には印紙代がかかり、収入印紙を貼る手間やコストが発生します。
しかし、電子契約は印紙代法上の「文書の作成」に該当しないため、印紙代は一切不要です。これは国税庁の見解や政府答弁でも裏付けられています。
つまり、「紙での契約」から「電子契約」にするだけで、印紙の悩みは解決するのです。
※国税庁の2008年10月24日見解および2006年7月19日見解、また、国会における2005年3月15日政府答弁より(詳しくはこちらから:電子契約で収入印紙が不要になるのはなぜか? クラウドサインブログ https://www.cloudsign.jp/media/20170224-basics-of-e-contract-02/ 2025/07/29)
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収入印紙入門ガイド
収入印紙について基礎知識をまとめた入門ガイドです
この資料でわかること
そもそも収入印紙とは?
収入印紙を貼らなかった場合の罰則は?
電子契約で収入印紙が不要になるのはなぜ?
資料ダウンロード(無料)
電子契約とは
インターネット等の情報通信技術を利用し、電子ファイルに対して
電子データ(電子署名・タイムスタンプ等)を記録して締結する契約のことをいいます。
電子契約導入のメリット
MERIT 01
コストの削減
印紙代はもちろん、人件費・郵送代・他もろもろの経費も削減することができます。
また紙での作業がなくなり事務作業にかかっていた間接的なコストも削減可能です。
全ての印紙代不要
経費を大幅に削減

※1:印刷、製本、郵送、回収、保管を時給2,000円の人が20分間かけて行った場合の金額です。※2:レターパック(ライト)で郵送した場合の金額です。※3:封筒、用紙、印刷、保管 (7年間)等にかかる金額です。※注釈部分の料金は2025年6月10日現在の情報です。
MERIT 02
契約のスピード化
契約締結が数分で完了し、顧客へのサービス提供の早期化や売上の前倒しを実現。
さらに、削減された時間を営業や顧客対応といったコア業務に充てることで、売上UPと顧客満足度の向上が期待されます。
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電子契約の始め方完全ガイド
電子契約の概要と始めるための導入手順をまとめたガイドです
この資料でわかること
電子契約とは?
電子契約のメリット
電子契約を社内導入するための手順
国内シェアNo.1※1の電子契約サービス
クラウドサインとは?
累計送信件数
4,000万件超
選ばれるクラウドサインだからこそ、
契約送信件数は急成長
導入社数
250万件超
業界業種問わず、多くの
リーディングカンパニーが導入



※1:株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2023年版」(電子契約ツール、2022年度実績)
※2:株式会社マクロミル(委託調査)、電子契約サービスを利用している20~59歳の男女1,034名を対象にインターネット調査を実施(調査期間:2024年1月26日~1月28日)
※3:全国の自治体が公開している公募・入札・プロポーザル情報から有償契約後導入が決定している自治体数を自社調査で比較。2025年8月1日時点調べ。
クラウドサインを利用した
コスト削減・業務効率化事例
収入印紙が不要になることで月間数百万円のコスト削減に成功した事例があります。
さらに事務手続きの効率化、間接コストの削減、人的ミスの回避、DXの推進といった
様々な効果を実感いただいております。
- 数カ月で印紙代200万円削減、業務工程も大幅削減
課題
事業拡大で業務量が増加し、本部と店舗間で書類が何度も行き交うなど、紙契約の非効率な業務フローが大きな負担に。解決
電子化を開始し、活用を先行した部署では電子化率100%を達成。わずか数カ月で、約200万円の印紙代の削減に成功。契約工程の大幅な削減により、業務負担を軽減。創出された時間をお客さまへのサービス向上に充て、ホテル全体の価値向上を目指せるように。 - 契約時間を8割減、年間数百万のコスト削減を実現
課題
リモートワーク推進の中、押印出社が障壁に。契約業務の非効率さと高セキュリティ対応が課題に。解決
高セキュリティ基準に対応しつつ、年間約1万5,000件を電子化し、締結リードタイムを10日から1〜2日に短縮。数百万円のコスト削減も実現。秘密保持契約の迅速化で早期にビジネスを開始でき、顧客満足度が向上。押印の移動が不要になり、働きやすさも改善。 - 売買契約の8割を電子化、印紙コストをゼロに
課題
宅建業法改正で競合対策として電子化が急務に。紙契約を重んじる従来の運用では、膨大な押印・保管作業が負担に。解決
不動産売買契約の7〜8割を電子化し、社内決裁を1日から数分に短縮。年間400〜500万円の印紙代をゼロに。お客さまに印紙代不要を訴求し、「不動産は紙」の固定観念を覆し、顧客を待たせないスムーズな契約体験を実現。
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クラウドサイン サービス説明資料
この資料でわかること
クラウドサインの機能概要と導入メリット
クラウドサインの導入企業数や継続率、お客様の声
クラウドサインの導入サポート概要
資料ダウンロード(無料)
クラウドサインが選ばれる5つの理由

REASON 01
電子署名法に準拠した
クラウド型電子契約サービス
弁護士がサービス全体を監修し、事業者署名型(立会人型)電子契約サービスとしては初めて、電子署名法が定める「電子署名」に該当することを法務省・デジタル庁に認められています。
REASON 02
官公庁・金融機関も利用、
安心のセキュリティ
各種認証制度をクリアした万全のセキュリティでデータを守ります。日本国内2ヶ所のデータセンターで保管し、要求水準が高い金融機関や官公庁などのお客様にもご利用いただいています。
クラウドサインが取得済みの認証
ISO/IEC27001:2013
ISO/IEC27017:2015
SOC2 Type1保証報告書を受領済み






REASON 03
使いやすく、
多機能なプロダクト
AIによる契約書管理や、一元管理を可能にする書類インポート機能も搭載。シンプルなUIでITに不慣れな方でも簡単に操作可能、オプションでより便利なサービスも展開しています。
REASON 04
各社の課題に合わせた、
導入・運用支援体制
数多くの導入実績と卓越したノウハウに基づき、クラウドサインの活用を進めていく上で重要な導入時における課題解決・導入後の運用定着化を徹底的にサポートいたします。


REASON 05
外部サービスの
連携数が圧倒的
電子契約に関連する領域のソリューションや、Microsoft Teams、kintoneなどすでにお使いのビジネスソリューションとの連携数が圧倒的。クラウドサインと連携させることで業務がより効率化できます。
4つのプラン
Light
シンプルな
基礎機能を搭載
電子契約の基礎機能に絞った個人事業主や少人数の企業向けプラン
Lightプランの基礎機能
書類作成・送信
電子署名+タイムスタンプ
テンプレート作成・管理
高度な承認リクエスト機能
Corporate
契約書類の一元管理
電子契約に加え書類管理の機能を加えた一般企業向けプラン
Lightプランの全機能に加え
書類インポート機能
監査ログ
マイナンバーカード署名
受信者ファイルアップロード機能
Business
内部統制、
セキュリティ強化
内部統制強化、強固なセキュリティ機能を加えた全社利用を想定した企業向けプラン
Corporateプランの全機能に加え
承認権限機能
IPアドレス制限
シングルサインオン機能
専任のコンサルティング担当
Enterprise
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大規模な書類管理
複数部署での大規模な書類管理機能を加えた全社利用を想定した企業向けプラン
Businessプランの全機能に加え
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